Jeremy のことが知りたくて ~ ジェレミー・ブレット(Jeremy Brett)を愛するかたへ

英グラナダ・テレビでシャーロック・ホームズを演じた俳優の人生を言祝いで

グラナダシリーズの「四つの署名」でワトスンが、「Au Revoir」ってMary Morstanに言いますよね。あれは多分原作にはないのですよね?あの優しい表情のワトスンを思い出しながら...。

つい30分ほど前に、ここをお休みしようと決めました。決めたらすっきりしました。その前までは全然やめようなんて思っていなかったのに。このところ、ちょっと気持ちが平穏ではなくて、今日また気持ちが乱れて、そしてそんな気持ちでジェレミーのことを書くなんて、まあなんとふさわしくないんだろうと思ったら、滑稽な気がして笑いさえこぼれて、それでお休みするという気持ちに急になりました。そうなってみたら、自分の気持ちに突然気がつく面白さ、その気持ちに従う面白さで、寂しさは今はあまり感じません。他の方のブログがお休みされて、長く更新されていないのが、ものすごく寂しく思えるのに。

この前(といっても2年以上前だったでしょうか?)は結局1ヶ月くらいで戻ってきた気がするし、フォーラムをお休みした時も4ヶ月くらいで戻ってきた気がするし。ここにもそう間をおかずに戻ってくるかもしれません。

このところずっとお話をしてきたトビィさん、すごく楽しかったです。急なことでごめんなさい。本当に嬉しかったです。再開した時にお話できたら、こんなにうれしいことはありません。「寂しさは今はあまり感じません」と言いながら、お話できなくなることがすごく寂しいです。

コメント欄に時々お邪魔しているナツミさんとYOKOさんのところ、ホームズの原作とBBCのSherlockのブログへは、また性懲りもなくお邪魔にあがります。グラナダの話しかできないけど。

それでは、Au Revoir!
ああ、やっぱりちょっと寂しくなっちゃいました。

RM
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コメント

Au Revoir! ( ´ ▽ ` )ノ

こんばんは。m(_ _)m
お久しぶりでございます。
ブログをお休みされるとのこと、日常はいろいろありますよね。
私もこのところ、日常がばたばたと落ち着かず、またホームズに関して、ずっと疑問に思っていることをどう文章にしたらよいのかわからず考え込んでいて、すっかりご無沙汰してしまいました。すみません。

ずっと疑問に思っていること、それは「何故ホームズはこれほどに人を惹き付ける人物(物語)となったのか」です。
いくら人気があっても、これほど長い期間にわたって、とてつもなく多くの人々が惹き付けられ、興味を持って語り、彼(物語)の謎を探り続けるというような人物(物語)は他に例を見ないように思います。
私は、それは(ものすごく簡単に言いますと)コナン・ドイルのフェア精神とおおらかさ(計画性のなさ)からきているのではないかと思うのです。
このあたりのことはもう少し言葉を選ばないといけないと思うのですが、今は適切な表現が出てこなくて、私の文章力ではこのようにしか言えません。申し訳ありません。
もちろん、長く愛される理由には、ジェレミーをはじめとする表現者の方々が、折々に新たな輝きを付け加えたことも大木な理由だと思いますが、そもそもドイルのペンから(タイプライターから?)生まれでたホームズという人物(物語)がこれほどに人を惹き付けるのはどういう要素があったからかなあと興味を引かれたのです。

RMさんがお休みされること、やはり寂しいですが、その間にこのことについて、文章に降りてくるかどうか、少し考えてみたいと思います。
再開された時には、どうか、お話してくださいね。お願いします(全然まとまらないうちに再開してくださってもいいです〜・笑)
気候が不安定なので、ご自愛くださいね。
それでは、また( ´ ▽ ` )ノ

Au Revoir

RMさん、皆さん、こんにちは。

突然だったので、ビックリです。
RMさんやナツミさんYOKOさん達とはジェレミーを通じて私が勝手に友人になっていた気だったので、σ(^_^;)こちらで皆さんとお話が暫く出来なくなるのは寂しいです。
ジェレミーの事を思い出している時、観ている時はみんな繋がっているので、安心して無理せず、ゆっくり休んで下さいね。

またジェレミーの事教えて下さいね!
会える日を心待ちにしています。


たまごさん、こんばんは!

たまごさんは、お小さい頃からのシャーロッキアンでいらっしゃるから、「何故ホームズはこれほどに人を惹き付ける人物(物語)となったのか」という疑問は、「何故こんなに長く惹き付けられているのか」というご自分への疑問にも通じるのではないかと想像したのですが、どうでしょう。あ、でも「惹き付ける人物(物語)となったのか」という表現の中の「なった」が重要なのでしょうか。時の流れが大切な因子なのでしょうか。

>これほど長い期間にわたって、とてつもなく多くの人々が惹き付けられ、興味を持って語り、彼(物語)の謎を探り続けるというような人物(物語)は他に例を見ないように思います。

本当にそうですね!長い期間にわたって多くの人々が惹き付けられたという点では、聖書や神話やシェークスピアが思い浮かびますが、やっぱりホームズ物語とは違いますね。

>私は、それは(ものすごく簡単に言いますと)コナン・ドイルのフェア精神とおおらかさ(計画性のなさ)からきているのではないかと思うのです。

うーん、ここら辺、私にはわからないです。

>このあたりのことはもう少し言葉を選ばないといけないと思うのですが、今は適切な表現が出てこなくて、私の文章力ではこのようにしか言えません。申し訳ありません。

いえいえ、そんなことないです。

>そもそもドイルのペンから(タイプライターから?)生まれでたホームズという人物(物語)がこれほどに人を惹き付けるのはどういう要素があったからかなあと興味を引かれたのです。

おお、「そもそも」ということは最初から、ということですね。

私はホームズは子供向けの本で読んだだけで、特に熱中もしなかったのです。ジェレミーも子供の頃に読んだ時は、特に何とも思わなかったみたいで、私と同じです(うふふ)。でももうそろそろ、私もちゃんと読みたくなってきました!

再開のおりには、どうぞまたいらしてくださいませ。どうもありがとうございました。

トビィさん、こんばんは!

急でびっくりさせてしまいましたね。申し訳ございません。私も自分でもびっくりしています。

トビィさんとは楽しくジェレミーのお話をさせていただいて、本当に感謝しています。ジェレミーに同じような気持ちを持っているかたとお話できることほど、うれしいことはありませんでした。

>ジェレミーの事を思い出している時、観ている時はみんな繋がっているので、安心して無理せず、ゆっくり休んで下さいね。

ああ、ありがとうございます!私はしょっちゅう、ジェレミーのことを思っていますので(うふふ)、しょっちゅう一緒ですね。

またお話できるのを楽しみにしています。どうもありがとうございました。

RMさんありがとう

こんにちは。
最近、コメントさせていただいてませんでしたが、毎日お邪魔はしておりました。

お休みされるのですね。
少し寂しくはありますが、こういうものはご本人が、書いてて楽しくなるのが一番なので、そうじゃない状況の時は、お休みされるのは自然の流れかなと思います。またきっと書きたくなる時がきて、その時はまた自然に始められるといいですよね。

今まで色んなお話をさせていただけて、とても楽しかったです。
ジェレミーのお話だけでなく、落語や萩尾望都とかも(^^)
これからも、また何処かで楽しくお話させていただけたらと思います。いったんここで、ありがとうございました。

お待ちしています

ほんの少しの間のこと、と頭ではわかっていつつも、すごく焦って、困って、でも皆さんのコメントを読んですこし落ち着きました。

私も毎日お邪魔していました。大体は仕事が通常業務から残業に切り替わる時に、スマホから新着記事を読ませていただいて温かい気持ちになったり、ジェレミーの素敵さにほうっとなったり、コメント欄でのやりとりにくすくすしたり。すこし元気を回復して残った仕事を片付けて帰る、というのが私の日常でした。
その時間が、しばらくの間でも、なくなってしまうなんて。皆さんと違ってRMさんへの思いやりもなく自分のことばかり書いてしまいましたが、寂しいです、ほんとうに。

ハードウィック演じるワトスンは、どんな気持ちでメアリに"Au Revoir"を言ったのでしょう。原作とは逆に、その後二人が会うことはなかったのではないかと思います。「また会う日まで」という意味ではあるものの、年長者として若い彼女の幸せを願って、恋する男性としての思いを全て封じ込めた上での、別れの言葉だったのではないでしょうか。
確かに原作にはこの場面はないですが、「(宝物を得る)彼女の今後の幸せを思えば、自分などが干渉するべきではない」と悩んでいたワトスンの気持ちが込められた場面だったと思います。

メアリが受け継ぐべきだった宝物はテムズ河の底に沈み、ホームズもワトスンもメアリも、あえて引きあげようとはしなかったと思いますが、RMさんは違いますよね。ジェレミーが残してくれた宝物は、輝きを失わずにそこかしこに隠れて、RMさんがみつけ出して、磨いて、飾ってくださるのを待っていますね。

RMさんがRMさんにしかできないやり方で、私の知らないジェレミーを連れてきてくださるのを見るのが本当に好きです。ですから、私も皆さん同様「さようなら」は言いません。

私がお知らせに気付いた5月4日は、ホームズがライヘンバッハの滝で姿を消した日でもあります。昨日は丸一日たっぷりと残されたワトスンの気持ちを味わいましたが、RMさんは変装などなさらずにいつでも遊びに来てくださいね。グラナダ版のお話、楽しみにお待ちしております。

YOKOさん、こんばんは!

私もYOKOさんのところに毎日行って、村上春樹の本のお話も、イギリス旅行に向けてのいろいろなお話も、楽しく拝見しています。私も「ノルウェイの森」は好きじゃなかった、というかダメでした。「世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド」が一番好きでした。

>またきっと書きたくなる時がきて、その時はまた自然に始められるといいですよね。

はい!中断をはさみながら、私もまた書きたくなるかもしれないなあと思います。YOKOさんのブログ、始まってからとても長いですよね。先輩ですね。

>ジェレミーのお話だけでなく、落語や萩尾望都とかも(^^)

東京の寄席をはしごしていた時に、同じ経路で移動中の噺家さんに、思い切って話しかけたことを、YOKOさんのブログのコメント欄でお話したのでしたね。それから、萩尾望都のマンガが好きという話、森川久美の作品についてなど。またブログにお邪魔しますね。

どうもありがとうございました。

ナツミさん、こんばんは!

たまたま別件でナツミさんにメールをお送りした時と重なったので、ナツミさんに一番ご心配をおかけしてしまいました。そしてナツミさん以外の皆様にも、私が「休みます」と言ったことで、お心遣いをいただいて、ありがたく申し訳なく思っています。黙って休めばよかったとも思いますが、なぜかこういう時は来てくださる方にご挨拶したくなるのです。考えてみれば、「休みます」とか「やめます」というブログの記事って、ほとんど読んだことないですね!思い立って休むとか、やめるというのは、珍しいのでしょうか。

>大体は仕事が通常業務から残業に切り替わる時に、スマホから新着記事を読ませていただいて温かい気持ちになったり、ジェレミーの素敵さにほうっとなったり、コメント欄でのやりとりにくすくすしたり。すこし元気を回復して残った仕事を片付けて帰る、というのが私の日常でした。

ジェレミーのお話をそんなふうに読んでくださったのですね!うれしいです。

>ジェレミーが残してくれた宝物は、輝きを失わずにそこかしこに隠れて、RMさんがみつけ出して、磨いて、飾ってくださるのを待っていますね。

あたたかい言葉をありがとうございます。ジェレミーのホームズは私たちの中に確かに生き続けて、そして次の世代にも受け継がれる宝物ですね。ジェレミーにとってホームズは、大きな喜びと、そして悲しみをも運んできたけれども、ジェレミーがのこしてくれたものは、そんなにも大きいのですね。

でもそれだけではなくて、世界中の多くの人がホームズとしてのジェレミーだけでなく、ひととしてのジェレミーにもこころひかれ、励まされるのも、それもまた大きな宝物ですね。私が知りたかったのは、そしてここでお話したかったのは、そういう宝物のことだったのだと、ナツミさんが書いてくださったのを読んで、気がつきました。

>私がお知らせに気付いた5月4日は、ホームズがライヘンバッハの滝で姿を消した日でもあります。

そうだったんですか!全然知りませんでした。

>昨日は丸一日たっぷりと残されたワトスンの気持ちを味わいましたが、RMさんは変装などなさらずにいつでも遊びに来てくださいね。グラナダ版のお話、楽しみにお待ちしております。

ああ、ありがとうございます!

やわらかな語り口で愛あふれる文章にこちらまで優しい気持ちになれる そんな場所でした ほぼ毎日のようにお邪魔して たくさんの方々とのやりとりを楽しく読ませていただいたり 皆さんの知識と探究心の深さに感心したり‥
 ジェレミーに関しては100パーセントRMさんの情報で私の頭のジェレミーが出来上がっているといっても過言ではありません ここに出会えてしあわせでした 
ブログをお休みになると知って 何だかお伝えしたくなり初めてコメントします 黙って寄り添っていた読者もいたのだと知っていただこうと思って
きっとまた再開されるときがくることを周りの皆様と同様 静かに待っています  

YKさん、ありがとうございます

YKさんが書いてくださった言葉を読んで、あたたかいやさしさに包まれました。

ここに来てくださるかた皆様にお話をする気持ちで記事を書いていましたが、でも、今気がつきました。私はわかっていなかったようです。宛先のない手紙を書いていたのではなく、そんなふうに受け取ってくださって、黙って寄り添ってくださる方がいらっしゃったのですね。

なんて幸せなんだろうと思います。ジェレミーを俳優として、ひととして、大切に思っているというご縁で、ここに来て私の文章を読んで、わたしのことを気遣ってコメントを書いて下さったYKさん、そしてここを楽しんで下さったやさしい読者のかたに、こころから感謝申し上げます。

YKさん、ありがとうございました。

言葉が浮かばない

衝撃でした。当たり前のように日課になっていたので・・・。
いつもRMさんのジェレミー情報に「へ〜」「ほ〜」「そうなんだ!」なんて思っていたので、今度は私がRMさんを唸らせる情報を探し出しておけたらいいな〜。

次にお話しするときは、何の話ができるか楽しみにしています。

だいさん、私も楽しみにしています

日課にして下さっていたのですね、うれしいです。そして、突然でごめんなさい。

ジェレミーの笑顔を並べた時に、お気遣いいただいた事など、いろいろな思い出があります。

またお話できるのを楽しみにしています。そして唸っちゃいます!どうもありがとうございました。

お久しぶりです。って覚えていただいていたかどうかなぁ。
ジェレミーのことを書いているのを読んでいて嬉しかったものです。
最近、ベネディクト・ガンバーチの現代版シャーロックが人気を博してきています。それが出来たのは、ジェレミーが完璧なシャーロックを演じたからでそれ以上は、出来ないので現代版とか、あの映画版が出来たということです。
そんなことなども少しお話したかったです。
また何時か、更新していただけたらいいなと思っています。

Gabbynaさん、お久しぶりです。

2011年の年末から2012年の年始にかけてコメントを頂いたのでしたね。あの時はブログを読ませていただいたのですが、いつの間にかご無沙汰をしてしまっていたので、今うかがってきました。ご看病のために、いま日本にいらっしゃるのですね。

>それが出来たのは、ジェレミーが完璧なシャーロックを演じたからで

本当にそうですね。現代版シャーロックの人気がうなぎのぼりで、うれしかったり、でも若い人たちにとって映像化ホームズの決定版になりそうで、ちょっと寂しくなったり両方あるのですが、Gabbynaさんのお書きになったのを読んで、ジェレミーがホームズの魅力を伝えたのが今に受け継がれて、形をかえたホームズ映像作品が生まれたのだなあと思いました。

>そんなことなども少しお話したかったです。
また何時か、更新していただけたらいいなと思っています。

ありがとうございます!コメントを書き込んでいただいて、そしてこんな優しい言葉をかけていただいて、本当に幸せな気持ちになりました。ジェレミーのことがなかったら、Gabbynaさんがこのブログに来て下さることもなく、お話する機会もなく、私がGabbynaさんのブログを拝見することもなかったでしょう。そう考えると不思議なご縁をいただきました。

またいつか、どうぞおいで下さいませ。多分また何か書き始めると思います。どうもありがとうございました。

はじめまして。

RMさんこんにちは。初めてコメントさせていただきます。
私がテレビでジェレミーのシャーロックに出会ったのは中学生頃でした。テレビ放映が終わってからジェレミーは記憶の引き出しの中にしまわれたままでしたが、昨年レンタルでグラナダ版を見つけ、懐かしくて借りてみました。するとうちの子供たちもジェレミーの大ファンになり、「ジェレミーを見ちゃったら新しいシャーロック(シャドーゲーム)借りようと思わないね」という話になっていました。
RMさんのこのブログは今年になってから知り、ジェレミーに会いたくなったときに時々拝見させていただいていました。RMさんをはじめ、こちらに訪れるみなさん、私の知らないジェレミーをたくさんご存知なのですね!いろいろ教えていただいてありがとうございます。BDも発売されたのですね。やはりジェレミーは不滅ですね。うれしいです。
また時々こちらに立ち寄らせていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

ゆうこりんさん、はじめまして。

お話できて、とてもうれしいです。コメントを書いてくださって、ありがとうございました。

>テレビ放映が終わってからジェレミーは記憶の引き出しの中にしまわれたままでしたが、昨年レンタルでグラナダ版を見つけ、懐かしくて借りてみました。

私もゆうこりんさんと似ています!宝島社のムックが出るまでは、数年に一回思い出すくらいでした。お互いにジェレミーと再会できてすごく幸せでしたね。

そして、お若い方がたもジェレミーのホームズの素晴らしさをお感じになったのもうれしいし、ゆうこりんさんが、私のブログを見つけてくださって、「ジェレミーに会いたくなったときに」来てくださるとは、なんて幸せなことでしょう。

BDは日本ではじめて発売されて、その後、スペインでも発売されました。ジェレミーのホームズは世界中で愛されていて、決して忘れ去られることはないという証しでもありますね!

どうぞまたおいで下さいませ。皆様のあたたかさを感じております。どうもありがとうございました。

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 RM

Author: RM
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私の記事へのリンクはどうぞご自由になさって下さい。
和訳には間違いがあるかもしれません。最近は必ず英語原文を併記・またはアドレスを書いて読めるようにしていますので、どうぞそちらも参考になさってください。

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