Jeremy のことが知りたくて ~ ジェレミー・ブレット(Jeremy Brett)を愛するかたへ

英グラナダ・テレビでシャーロック・ホームズを演じた俳優の人生を言祝いで

前回の記事、私はコンタクトレンズをしていないので、ジェレミーはすごく劇的な身振りと口調で「彼のせいじゃない!」って言ったんだろうなあ、なんて、暢気なことを思っていました。さて、今回はあの記事を受けて、眼の色の話です。


ジェレミーが1983年(放送は1984年)に出演したBBCテレビの"The Morte d'Arthur"(アーサー王の死)で、コンタクトレンズをつけていたことに前回触れました。これを知った時の疑問は、これは眼の色を変えるためかしら、それとも視力の矯正のためかしら、ということでした。

ジェレミーが眼鏡をかけている写真は「眼鏡の写真です」というそのものずばりの題名の記事と、その前の「ネット上のphoto archiveから(3);Photoshot」の記事でご紹介しました。この時の写真は後者は1991年12月に撮られたもので、前者もそうかわらない頃だと思われるので50代後半であること、そして眼鏡の形とかけかたからして、おそらく老眼鏡だろうと推測しました。フォーラムの人たちも同意見でした。(英語ではreading glasses、こちらの方がいいですね!)

それでは1983年の時のコンタクトレンズは、何のためだったのでしょう?それをフォーラムで尋ねたことがあります。これは眼の色を変えるためだと思いますか、と。そうしたらメンバーの一人が、アルフレッド・テニスンによればアーサー王は青い大きな眼となっていて、ジェレミー自身の眼の色で大丈夫だったでしょう、と答えてくれました。アルフレッド・テニスンの「アーサー王の死」はこちらで読めます。と言っても私も読んでいなくて、"wide blue eyes"というところだけを確かめました。
http://library.sc.edu/spcoll/britlit/tenn/morte.html

その時はそれで納得して、どうもありがとう、と教えてくれたことにお礼を言ったのですが、さてそれではそもそもジェレミーの眼は何色なんでしょう。以前にいたフォーラムで話題になったことがありました。hazelだそうです。hazelは榛色(はしばみいろ)と訳されて、「榛色」と日本で言う場合は黄色系の色名のようです。しかし日本語のWikipediaによると、眼の色としてのヘーゼルは「ライトブラウンとダークグリーンの中間の色であるため時として複数の色に見えることがあり」、また「北アメリカでは『環境によって変化する眼の色』の代名詞」だそうです。

ジェレミーの友達だった人とメール(だと思います)のやり取りをしたことがある人が言うのには、ジェレミーの眼は緑色以外にグレーも多く含んでいた、ということでした。そしてそのフォーラムのメンバーは、こんなふうに書いていました。

「高名の依頼人」をみると、グレーがはいっていることがよくわかります。あの作品のはじめの部分のほとんどは自然光で撮られていることにも気づくでしょう。グレーは日光のもとでよりはっきりして、緑色は曇りの時、暗い場所、スタジオや家の中の灯りでより目立ちます。

ジェレミーの眼の色がhazelということは、Brettish Empire とJeremy Brett Informationにも書かれています。前者では "hazel (brownish-green)" と書かれていて、後者では "Hazel (containing a lot of grey, as well as, green)" となっています。後者を書いたのは上で紹介したフォーラムメンバーと同じ人です。彼女は茶色については何も書いていませんが、これは茶色が含まれないという意味ではなく、hazelという色名はヘーゼルナッツからきているそうですから、茶色が含まれるのはまずわかることなので書かなかったのでしょう。

眼の色の分類というのは元々難しいようで、Wikipediaによれば「周囲の環境(光量やその色)によって眼の色も変化する為、絶対的な基準は設けないのが通常である」そうです。写真や映像をもとに色を論ずるのはさらに難しいところがあって、たとえば同じ映像作品でさえ、北米版とイギリス版では色調が違ったりします。でも印象としてはジェレミーの眼の色には緑色、茶色、灰色という要素は感じられますし、また明るい光の元では時に、少し灰色みを帯びた薄い緑に、さらに少し青みを感じることもある気がします。細かい色調はともかく、ジェレミーの眼の色は環境によって変化するhazel、というところまでは言ってもよいと思います。そして私の質問に答えてくれた人は、複数の色の要素を持つhazelの眼の人が青い眼の役を演じる時に、わざわざコンタクトレンズまでする必要はないだろうと考えたのでしょう。

さて、ジェレミーがアーサー王を演じた時の写真は、下のリンク先のページに2枚あります。1枚頂いてきて、少し修正しました。右手に兜を持っていますね。この作品はDVDになっていなくて、是非是非いつか観たいものです。きっと素敵だったことでしょう。そしてこれを観ることができれば、ジェレミーがこのとき眼をブルーにするためにコンタクトレンズをつけていたか否かもわかることでしょう。

Source: http://jeremybrett.livejournal.com/120845.html
The Morte dArthur

RM
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コメント

ジェレミーの瞳

黒髪、黒い瞳しかもたない日本人からしたら、髪の色がどうとか瞳の色がなんて、それだけで魅力的ですよね。
ホームズから感じ取れる瞳の色は、グレーか茶色系でしょうか。
他の作品は、画質があまりよくないので、なかなか瞳の色まで分からなくて・・・。
ハイビジョン版になって、ジェレミーの瞳の色によく気がつくようになりました。

眼鏡姿いいですよね♪
どうでもいいことですが、私は眼鏡をかけている人の方が好きなので、目が悪いのであればジェレミーにはプライベートは眼鏡キャラで通してほしかったです。
お仕事では、やはりコンタクトだと思うのですが。

そういえばBSコラムに、岸川さんが書いてらっしゃったんですね!
全然知りませんでした。
ホームズの他にも色々と投稿されているんですね。
うちのブログの紹介も有り難うございました。
今、「Supernatural」取り寄せ中ですので、それも早く見たいです♪

RMさん、皆さん、こんにちは。
りえさんのコメントにもありますが、黒髪&瞳も良いけれど光の加減で瞳の色が変わるのも素敵ですね。

ジェレミーの瞳の色は灰色と思って観ていたのですが、シーンによって色が変わりますね。(瞳だけの演技がホームズでは多いような気がするので、)つい観察してしまいます。
キラキラして猫の瞳のようで綺麗ですね。

うふふ、覚えていますよ!

>どうでもいいことですが、私は眼鏡をかけている人の方が好きなので、目が悪いのであればジェレミーにはプライベートは眼鏡キャラで通してほしかったです。

りえさん、ご自分のブログの以前の記事で、眼鏡が好きと書いていらっしゃいましたよね!私も、普段コンタクトの人が何かの都合で眼鏡をかけていると、うれしくって。だからりえさんの記事を読んで、同じだ!と思いました。

たしかにブルーレイになって、さらに眼の色に気がつくようになりましたね。私は以前は、明るい時の薄い緑と、暗い時の濃い茶色をよく感じていました。そして写真では、濃い緑色にも気づくことが多かったです。今は灰色と青も感じるようになりました。

「Supernatural」、画質もよいといいですね!

あ、それからさっきりえさんのブログのコメント欄で書きそびれてしまいましたが、奈良のことをコメント欄に書いてくださったので、懐かしくなりました。本当にいつかまた、3人で会いたいですね!

トビィさん、眼の色がその時々で変わるなんて、何かロマンチックですよね。ヘーゼルの眼というのがそういうものだとは、知りませんでした。

>ジェレミーの瞳の色は灰色と思って観ていたのですが、シーンによって色が変わりますね。

トビィさんは灰色を一番感じていらっしゃったのですね。ジェレミーを直接知る人が、グレーも多く含まれる、と言っていたのとあっていますね。

>キラキラして猫の瞳のようで綺麗ですね

ジェレミーのホームズをみて驚くのは、目が「物理的に」(つまりたとえではなく文字通りに)輝くところです。どうやったら、あんなことができるのでしょうね!

はしばみ色の瞳

RMさま。皆様。

初めてコメントさせていただきます。midoriと申します。ナツミさんのブログのコメント欄では度々お目汚しさせてすみません。
トビィさんもこちらの常連さんなのですね、こんにちは。

ジェレミー情報、私の知らない事ばかりでいつも感嘆して読ませていただいてます。
写真も時々いただいて帰ってます(いいのかな)。
ジョンのブログにもある、シャーロックがバスを強奪……ぢゃなくて、ジェレミー・ホームズが乗合馬車を借りて追跡開始せんとするのをバーク・ワトソンが「おーい、飛ばすなよー」と座席から心配そうに見上げる(何の妄想やら)のが最近のお気に入りです。

さて、ジェレミーの瞳の色。
ご存知でしょうか、かなり古いのですが、大和和紀の漫画『はいからさんが通る』でヒロインの婚約者、伊集院忍少尉はロシア混血で「はしばみ色の瞳」とされています。当時の私は、はしばみ色が全く想像できず、ヘーゼルという単語を知ってからも、身の色か薄皮の色か殻の色か果実の色か花の色か木の色かわからないし、茶と緑の間て何よ?て感じで具体的なイメージが湧かなかったのですが、今更理解できました。ジェレミーの瞳の色を連想すれば良いのですね!

ほうほう、ハイビジョンで見る彼の瞳は確かに。四半世紀前の放送では微妙な瞳の色はわからなかったですし、221bのカーテンも、モノトーンでベルベット並に重い生地だと思ってました。実は無茶カラフルで結構薄いのにね。でも、何をどうするとあんなにカラフルに質感まで美しくリマスターできるんでしょ?

さて、Sherlock3の本国放送が近づいてきました!NHKBSPでは年内に『最後の事件』まで放送してくれるらしいので、重大なネタバレ避けるためネット徘徊は控えつつ、ハイビジョン標準録画の初期グラナダをヘビロテしながらUK版DVD到着を待とうと思います。
な〜に、1年以上待ったんだから、あと10週間くらい軽い軽いー(…多分)。

では、今年はお世話になりました。来年もよろしくお願いします。
…こちらでも異常に早く年末のご挨拶させていただきます。
また来年遊んでくださいねー。

「はいからさんが通る」懐かしい!

midoriさん、こちらでもこんにちは。ナツミさんのブログ、YOKOさんのブログでもネット断ち宣言をなさっていましたね。こちらにも来て下さってうれしいです!そう、トビィさんもナツミさんのところとこちらと、両方でのお仲間なのですよ。

「シャーロック」の話題を見るにつけ、現在進行形であること、ネットで世界中がつながって皆で楽しめることをうらやましく思っていましたが、ネットの時代ゆえの不便さもあるのですね。観る前に内容を知ってしまうのは、ちょっと悲しいですものね。

>ジェレミー・ホームズが乗合馬車を借りて追跡開始せんとするのをバーク・ワトソンが「おーい、飛ばすなよー」と座席から心配そうに見上げる(何の妄想やら)のが最近のお気に入りです。

これは、どのエピソードでしょう?バーク・ワトソンと一緒ということは初期ですね。「孤独な自転車乗り」でホームズが乗り手のない馬車をワトソンに停めさせて二人が馬車にとびのり、ホームズが馬を回してから飛ばしていくところでしょうか?あそこは馬を停めるワトスンも格好いいし、馬に180度向きをかえさせて全速力で走らせるホームズもいいですよね!ワトスンが心配そうか、それともmidoriさんの妄想か(うふふ)今度確かめてみます。

そして「はいからさんが通る」、懐かしいです。私はその世代です。少女フレンドは読んでいなかったのですが、友達がとても好きで、「今週の御言葉」もよくきかせてもらいました。伊集院少尉が「はしばみ色の瞳」だったのですね!

>身の色か薄皮の色か殻の色か果実の色か花の色か木の色か

まさにそうです!私もヘーゼルって言ったってねえ、と思っていました。今でも「ライトブラウンとダークグリーンの中間の色」がなぜ「ヘーゼル」なのか、よくわかりません。というわけで、わからないなりに私もmidoriさんと一緒で、「ヘーゼル」と言われたら

>ジェレミーの瞳の色を連想すれば良いのですね!

と思っています。

>221bのカーテンも、モノトーンでベルベット並に重い生地だと思ってました。実は無茶カラフルで結構薄いのにね。でも、何をどうするとあんなにカラフルに質感まで美しくリマスターできるんでしょ?

確かにそうですね!今思い出しましたが、私も以前は、あのカーテンは絨毯みたいにぼってりした生地だと思っていました。本当にどうやったらあんなに美しい映像を得られるのでしょう。元のテープがそれほど劣化していなくて、それを最新の技術であらためてデジタル化した、ということなのでしょうか。グラナダ版のファンにとって、すごくラッキーでした。

それでは私からも、少しはやい年末のご挨拶を。来年「シャーロック」のためのネット断ちが無事に終わったら、どうぞまたおいで下さいませ!来年もどうぞよろしくお願いいたします。

補足しますね。

RMさん、
この欄のコメント、今読み直しても、なにやらとっ散らかった
意味不明の書き込みで…もしかして何かしら悩ませてたらごめんなさい。
何しろ狼狽してたので(^_^;)

少し補足説明しますね。
本編は関係ないんですよ。

こちらで見せて頂いた問題の写真、ブログ内で再発見出来なかったので、
自力で検索したら似たのが簡単に出て来ました。

妄想の素1↓頭にh足してね。
ttp://www.pinterest.com/pin/305681893428760758/

ご存知でしょうか、BBC現代版ホームズのお遊びサイト
『ジョン・ワトソンのブログ』の"Life Goes On"

妄想の素2↓頭にh足してね
ttp://johnwatsonblog.co.uk/blog/30may

の記事内に「シャーロックがバスを盗んだ」て記述があるのです。
コメント欄でシャーロックは「あれは借りたんだ」と返事してますが、
この写真でその記事を連想しました。

完成した妄想↓
『おーい。?…御者がいないぞ!』
『かまわん、行くぞ、ワトソン!追跡だ!(鞭振り上げてポーズ)』
『飛ばすなよー(心配気)』

吹替の脳内再生は露口さんと長門さんで。妄想の始まり始まり。
心配そうなワトソンは完全に私の妄想です^_^;

ところで、最近CATVでモノクロの『ラスボーン版ホームズの冒険』を
観る機会があり、その中で、まさにcabbyが不在のhansom cab を
2人が勝手に走らせる場面がありました!勿論cabby役はホームズ先生。
いつの時代もシャーロキアンのやりたいことは同じらしいっす。


ではでは、たびたびのお目汚し、失礼しました。

補足説明をありがとうございます!

midoriさん、こんにちは。

なるほど、本編とは関係ない写真なんですね。私が勝手に、関係あると思い込んでいました。

>完成した妄想↓
『おーい。?…御者がいないぞ!』
『かまわん、行くぞ、ワトソン!追跡だ!(鞭振り上げてポーズ)』
『飛ばすなよー(心配気)』

うふふ、なるほど。納得です。

>ところで、最近CATVでモノクロの『ラスボーン版ホームズの冒険』を
観る機会があり、その中で、まさにcabbyが不在のhansom cab を
2人が勝手に走らせる場面がありました!勿論cabby役はホームズ先生。
いつの時代もシャーロキアンのやりたいことは同じらしいっす。

これでまた、疑問が生じました。(ごめんなさい、理解力が不足していて。)BBCのシャーロックがバスを盗み、ラスボーンのホームズが勝手にキャプを走らせるのには、原典に何か元ネタがあるのですか?いつかよければ教えて下さいませ。

それから、urlを全部は書かないようにしてくださって、お心遣いありがとうございます。そのまま書いて下さって、大丈夫です。今度からはどうぞそのようになさって下さいね。

原典にはないと思いますが…

RMさん。

原典にcabを奪うシーンは…ないと思います。

そんな派手なシーンはいくら読み飛ばしてても気付くはずですし…『足裏サワサワ』と同じく脚本家さんの妄想かと。

私はラスボーン版オリジナルか、もしくはそれ以前の他の映像作品やパスティーシュからかな、と思ってます。

んーでもひょっとしたら原典にあるのかしら?60作品もあるし、私が度忘れしてる可能性は否定しきれません…どなたかご存知の方、
ご指摘くださると幸いです。

SHERLOCKはラスボーン版という偉大な過去作品へのリスペクトを示してる部分があるようです。
原典にはない、ロンドン塔のCrown Jewels をモリアーティが狙う、てのも同じくラスボーン版にありました。(それ以前の作品にもあったのかもしれませんが)

あと、ビリー・ワイルダー監督の映画版へのリスペクトもあるようです。この映画は一度観たらどこがSHERLOCKネタかすぐわかります。本編関係ないけどお風呂シーンもありますよ。ナツミさんは数年前にご覧になったらしいです。(今月ミステリーチャンネルで再放送ありますが、残念ながら可愛いお風呂が映る予告動画はもう見れないようです)

グラナダの写真の場合は…やはりラスボーン版へのリスペクトなのか、単に「シャーロキアンとして映像化の際にはぜひやってみたいことの一つ」だったのか、どうでしょう。
勝手に想像するしかないですよね。

ビジュアル的にはすごく良いですものね。

再度教えて下さって、ありがとうございます。

midoriさん、お呼びたてしまって、ごめんなさい。そしてありがとうございます。

>原典にcabを奪うシーンは…ないと思います。
>私はラスボーン版オリジナルか、もしくはそれ以前の他の映像作品やパスティーシュからかな、と思ってます。

なるほど。

>『足裏サワサワ』と同じく脚本家さんの妄想かと。

あはは、「サワサワ」ですか!くすくす笑っちゃいました。

>SHERLOCKはラスボーン版という偉大な過去作品へのリスペクトを示してる部分があるようです。
>あと、ビリー・ワイルダー監督の映画版へのリスペクトもあるようです。

プロデューサーのお二人はこの二つの作品がとてもお好きなようですね。この前のBBC4のドキュメンタリー番組でもMark Gatissはビリー・ワイルダー監督の映画について、あつく語っていたみたいですね。グラナダファンとしてはちょっと残念ですが、その分ベネディクトがジェレミーについてあつく語って、ちゃんと埋め合わせをしてくれます。

>グラナダの写真の場合は…やはりラスボーン版へのリスペクトなのか、単に「シャーロキアンとして映像化の際にはぜひやってみたいことの一つ」だったのか、どうでしょう。

どうなんでしょう。ジェレミーはラスボーンが自分にとってのホームズだ、と言っていましたから、前者の可能性もあるかもしれませんね。

どうもありがとうございました!

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